五大湖のほとりのビル

どうせ日本語の本を読めないのであれば、英語の本を頑張って読もうと考えました。論文以外の英文を読むのも、日常会話に使える単語や言い回しが得られるメリットがあります。ウィーンは、国連機関の大きなビルがあり、それなりの英語で書かれた本の需要があるのではないかと推測されます。それで調べてみると面白そうだったのがShakespeare & Company Booksellers。勤務が始まると、ゆっくり本屋さんにいく時間がないかもしれないと、週末の時間を使って行ってみました。

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