Suunto Race 2: オーストリアでの使用感レビュー

SUUNTO Peak 9を買ったのが2022年。ここのところ挙動がおかしくなることが続いていて、時間が勝手に1時間ずれたり、Health機能のデータが取れていなかったり、最近では充電のタイミングで勝手に再起動を繰り返したりしていました。何よりもバッテリーがもたなくなりました。以前は2−3日全族でアクティビティしても大丈夫だったバッテリーが1日のスキー程度のアクティビティで残量20%近くまで減ってしまうようになりました。丸っと4年使ったし、買い替えかなぁ。

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オーストリアもガソリン価格が2ユーロ台に上昇中

2023/7

前回ガソリンを給油したのが2週間ほど前。その時は1.5ユーロ/L程度でした。私がオーストリアに来た2018年頃は1.2ユーロ代でしたが、コロナ中も上がり、ロシアによるウクライナ侵攻の時に極限まで上がり、その後もなんだかんだで安くて1.3−1.5ユーロ/Lがここ数年の定常状態となっていました。

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パリのMUJI(無印良品)には子供服と化粧落としがない

日本語のままのパッケージたち

ウィーンにはない幾つかの日本ブランドがあるパリ。出張のたびに、仕事終わりに閉店直前の店舗に駆け込むのは決まってUNIQLOとMUJI。

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パリでDiptyqueの香水を買ってみた

遠い昔、カタール航空に乗った時のアメニティの良い香りが忘れられず覚えていたDiptyqueという香水ブランド。ウィーンにはなくて諦めていましたが、たまたまパリでの仕事の後にうろついていたデパートで見つけて足を止めました。

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オーストリア、ウィーンでサイクリングを楽しむために【準備編】

この記事では居住者向けのオーストリア内、ウィーン近郊などでのサイクリングを楽しむための基本的な情報や準備についてまとめてみました。気づいたことがあれば随時更新していきます。


基本情報

  • スポーツバイク(ロード・クロス・マウンテンバイク)の利用が多く、専門店での購入が一般的
  • いわゆる「ママチャリ」に相当する安価な実用車は少なく、シティバイクも比較的しっかりした仕様が主流。 (前述の通り、日本から持ち込んだママチャリは避けるのが無難。)
  • 自転車は日常の移動手段として定着しており、通勤・通学でもスポーツ系バイクが普通に使われる。
  • 駐輪は屋外の自転車置き場、アパート内の自転車置き場が多い。
  • 盗難対策(頑丈なロック)は必須。 高級自転車は室内に。
  • シェアサイクル(例:WienMobil Rad)も普及しており、短距離移動なら非所有者には便利。
  • 大人はヘルメットの着用有無は自由だが、80%くらいの人が着用しているイメージ。
  • 電動バイクをこちらで購入すると、日本に持ち帰る際にバッテリーが持ち出せないようなので購入前に要確認です。

交通ルールの基本

標識

  • 自転車専用レーンや進行方向、進入禁止などの標識を理解
    • → オーストリアの道路標識の一覧はWikipediaに。ライド前に確認のこと。
  • トレイル(山道)にも走って良い場所がたくさんあるが、自転車侵入禁止の看板に注意。

ハンドサイン

  • 曲がる・進路変更の際は、手信号(ハンドシグナル)で意思表示を行う
    • → 実際にやらなければ危ない(他人にあなたの意思は伝わらない)うえに重大事故に至る可能性がある。
https://saolar.comから拝借

右側通行

  • 自転車も車と同様に右側通行。
  • すれ違い時は右に避けるのが原則(日本と逆)。

自転車レーンの扱い

  • 自転車専用レーン(Radweg)には原則として歩行者は立ち入らない。
  • ウィーンでは自転車の走行速度が高く、接触事故のリスクあり。
  • 自転車優先レーンでは自転車の優先度が高い。

子どもと走る・子供を乗せる場合

  • 12歳未満はヘルメット着用が義務(保護者の責任)
  • 子どもを乗せる場合はEU安全規格(EN 14344)に適合したチャイルドシートが必要
    • → カーゴバイク(Lastenrad)を利用するのが一般的
    • → 日本のママチャリのチャイルドシートは、EUの安全基準に適合しない可能性があるため注意
  • 日本のママチャリは、安全基準・装備・構造がEU規格と異なるため注意が必要
    • → 違法とは限らないがライト(ダイナモ常時点灯など) ・反射材配置・ブレーキ性能などそのままでは基準を満たさない可能性あり)

車側の規制

以下の記事でも書きましたが、2022年の法改正により、以下のルールが追加されました。自転車側も知っておく事項として再掲示。

  • 自動車は自転車を追い抜く際、時速30Km以上で走行する場合、自転車と市街地で1.5m、市街地外で2mの距離をとらなければならない。
  • 大人と12歳未満の子供はトラムが走行する道路を除き、自転車で並走することが許される。

原文はこちらを翻訳して確認してください。


自転車をどこで買う?

よく聞かれるのでこれもまとめてみました。スポーツバイク(ロード、クロス、MTB)を買いたいのか、シティバイクを買いたいのかにより選択が異なりますが、スポーツバイク系については以下のようなおすすめをしています。

なんでも良いなら大型スポーツ用品店(Intersport, Hervis, Decathlonなどどこでも)

Intersportや Hervisの大型店舗ならどこでも自転車の扱いがあると思います。電動バイクはバッテリーが航空便・船便とも運搬できないようで日本に持ち帰れないようなので購入前に要確認です。

比較的自転車が多い街中の店舗

Decatholon

その他には、日本人にはあまり知られていないDecatholon(フランスのMontBell的なアウトドア総合メーカー)も良い選択肢かと思います。自社ブランドのいろんなタイプの自転車があり、ネットでも注文可能です。特に郊外店舗には自転車がかなり豊富です。

郊外の大型専門店など

ロードバイク専門店

その他、多数の小規模専門店あり。


ウィーン近郊のサイクリングルート

別記事にしたので、以下の記事をご覧ください。


自転車を車や電車に積んで旅する楽しさ

日本でもやっていたことではありますが、車に自転車を積んで遠くまで行ってからその地域で自転車に乗るという遊びをずっと続けています。また、友人らは長距離列車に自転車を積み込み、遊びに出掛けて、現地で合流して一緒に自転車に乗ったりしています。実に楽しい。もしもそんなことをしたいなーと思っているなら以下も読んでください。

公共交通機関への自転車の持ち込み

  • 地下鉄(U-Bahn)は平日9:00〜15:00、18:30以降、土日祝は終日自転車持ち込み可(トラム・バスは不可)。
  • S-BahnやRegionalbahnでも自転車の持ち込みは可能だが、無料ではなく自転車用チケット(Fahrradkarte)が必要。通常、場所の予約は不要。
  • 長距離列車では自転車用チケットおよび自転車スペースの予約が必要

車を買う前にトラクターズヒッチをつける検討を

車ヒッチ(ヒッチメンバー)は、キャンピングトレーラーや、荷物を運ぶヒッチキャリアを車で牽引するための骨格固定式金具で、自転車を乗せるキャリアの多くもこれを利用します。車ヒッチは、車製造時に車本体に取り付けるものであり、後付けするのはとても高くつきます。(私のSUVの場合、部品と工賃で6000ユーロ)

ヒッチがついていない車体には、別の形の自転車キャリアを取り付けねばならず、その際には、ナンバープレートやブレーキランプが自転車やキャリアで覆い被さってはならない規則があります。後から取りつけると高くつきますので、家族や友人と自転車を載せて車で旅することを考えているなら購入時にヒッチを取り付けておきましょう。後悔するで!!!


以上、オーストリア、ウィーンでサイクリングを楽しむ際の事前準備についてまとめてみました。

ウィーン近郊のサイクリングルートについては以下にまとめました。

トリッパ(Kutteln、Tripe、トライプ)がウィーンのスーパーで売られていたので。

モツ鍋が食べたくてモツ鍋用のモツを探し求めて三千里。食材店で聞いてもあのプリプリの油の乗ったモツは手に入りそうにありません。

たべたいよう

今年のある日、大きめのウィーンのスーパー(Billa Plus)の生肉コーナーを眺めていると気になるものがありました。

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ヨーロッパでタイガーバームに助けられている話

Kungsledenの準備中に悩んだことの一つが、筋肉痛や関節痛を和らげる湿布やクリーム系の準備です。100kmを超える距離、1日に20km歩くような日々、筋肉痛だけでなくあらゆる足の痛みが予測されました。

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マーモットオイルの塗り薬

このあほみたいに可愛い生き物、マーモット。

いわゆるでかいリス。

ヨーロッパアルプスにいるマーモットは、高地に住むアルプスマーモットAlpine marmot)と呼ばれる種類です。12度を下回ると冬眠に入ってしまうため冬眠期間が長く、夏の気候の良い時期のしかも気温が高くなる前の朝晩にしか見るチャンスがなく、主に冬にスキー目的でアルプスに来る私はなかなか見ることがありません。(まだ見たことがありません。)天敵はキツネ、カラス、猛禽類のようで、どうやら人間には警戒心があまりないのかYouTubeには至近距離で撮影されたマーモットの動画が溢れています。

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2024夏、Kungsleden(King’s trail、王様の散歩道)まとめ 準備編

ここでは、Kungsledenに実際に行ってみて、プランニングや準備に費やしたこと、重要だと思ったことをまとめておきたいと思います。

何より、プランニングが肝です。一番時間と労力をかけるのがプランニングです。いつ行くかどのルート行くか誰と行くか、それが全てを決定します。プランがうまくいって、リスクヘッジもできて適切な準備ができていれば、安全に歩ききれる可能性はかなり上がります。(ヘリで搬送される羽目にならないように。)

体力はもちろんのこと、多くのアウトドア経験を積んでいる人ほど安全に快適に歩ききれるのではないかと思います。登山、ロングトレイル、キャンプなど経験を十分に積んでおくことも重要です。その経験をもとに、リスクを極小化したプランニングができるはず。釣り、沢登り、トレイルランニング、クライミングなどあらゆるアウトドアの経験から得られた知識を動員した総合力が役に立ちます。

そして、一応、外国ですので最低限の英語力は必要かと思います。傷病時のため、体の部位、症状(痛み、かゆみ、吐き気、下痢)などの表現は覚えておくのが良いかと。オフラインで使える翻訳こんにゃくみたいのがあればいんですけど。

ざっくりと上記のような項目で重要だと思った点だけをピックアップしていきます。

  • プランニング力・準備力
  • リスクヘッジ力
  • 地形図の読図力などアウトドア総合力
  • 最低限の英語力
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オーストリアの和牛: Wagyuhofをお勧めしたい

ザルツブルクからウィーンに向かう高速道路(A1)を走っていると、Linzを超えたあたりで目に入るこの看板。WAGYUHOF。

最初に見つけたのは2019年のこと。なんだそれ?と思うも運転中なので詳細確認もできず、帰宅すると忘れ、また通ると思い出し、また忘れを100回繰り返し(ポンコツなので)、ある日、友人が一緒のタイミングで

「そうそう、この辺りにWAGYUHOFって看板があるのよねー、ほらあれ!!」

という会話をしたのが2021年のコロナの頃。

※HOFとは、courtyardとかfarmとかcourtの意味

当時、ホームページをざっくり見てみると確かに和牛でありそうなものの、本当にオーストリアで和牛を育てられるのかも疑問でしたし、普通のお肉に比べると高価な品揃えであることがわかり、またすっかり存在を忘れていました。

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パリで書店巡り。Tour de France 2024の公式本を探して。

パリはオリンピックムード一食。あちこちにオリンピックムードがありました。電車内の行き先表示にはスタジアムの印。大会機関中の地下鉄など運用停止の案内。オフィシャル商品店。あちこに看板。

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Fanatic DIAMOND AIR TOURING POCKET SUPの購入とテストライド@Alte Donau

4シーズン前に初めてSUP(Stand up paddle)ボードを購入して、はや4年が経過しました。サーフィンの代わりにならないかと、一度もSUPに乗ったことがない・レンタルもしたことがないまま、文献調査だけでSUPを選んで購入したのももう4年前の話。まずは安定感を求めて、長さを抑えて幅が広めのものを選択しました。当時購入したのボードのスペックは、長さ3m20cm、幅84cm、厚み15cm、本体の重量11kgのiRockerというアメリカのブランドのインフレータブルSUPボードです。本当に安定感抜群で、2人で乗っても楽しいしボードの上で宴会しても楽しいし、超お気に入りの板となりました。

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Burton Step On 23-24 Model: 衝撃の板外れ

咋シーズン、かなりクオリティが上がったように見えるBurtonのStep On ビンディングを買おうかと悩んだんですが、12月の時点でウィーンのスノーボード取扱店に私のサイズはもうなし。パリでも見てみたのですが、持ち帰れないと思い諦めました。そんなBurtonのStep On ビンディングを今シーズンは、日本で調達してきました。

で、衝撃の出来事があったので、注意喚起を含めてオーストリアで使う時の注意点を含めたレビューを書いてみたいと思います。

  1. Burton Step On 23-24 Modelの概要
  2. 装着方法
  3. 脱着方法
  4. 課題
    1. 固定解除バーに何か当たると簡単に外れる
    2. リーシュコードつけとこうな
    3. Burtonに提案したい!!
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クリスマス休暇2023*Ski購入

BCを極めていくにつれ、スノーボードやスプリットボードでの行動に限界を感じていた頃、何を思ったかろくにスキーを滑れもしないのにファットスキーを購入しました。あれは、多分、2016年ごろです。この板は、かなりのロッカー形状に加えてほぼカービングが入っていないストレートな板。全然曲がりません。当初、スキー大国であろうオーストリアに持ってきたのはこの板だけでした。

何度かこちらでも使いましたが、いまいち乗れている感覚が掴めないまま、ほとんどスキーを諦めかけていたのですが、ちょっとやそっとでは諦められないのが私の性格。心のどこかにずっと「いいカービング板があったら買おう!」がありました。

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MacBook Pro (Retina, 13-inch, Early 2015)のキーボードとトラックパッドが反応しない【自分で修理した】

前世代のMacbook Proから乗り換えたのが2015年です。いろんな場所を旅した私の友達。数えきれない場所を一緒に旅してきました。博士号を取ったものの行き先もなく、搾取されるばかりで夢も希望もないお金のない時期に、何を思ったか何かを変えたくて買い変えたものでした。

そんな古い私のMacbook Pro、6月のイタリア出張の最中から不意にキーボードもトラックパッドも効かなくなって再起動すると治るような現象がで初めていました。その時は計算とデータ処理を回しすぎててOSの調子が悪いのかと思っていたんです。

いや、そうじゃなかったという話。

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ルンバ(Roomba j7)を買ってみた [かわいい]

1人暮らしでは、誰も家事をしてくれる人が居ないので全てのことを自分でやらなければなりません。片付けはする。水回りの掃除もする。でも、アイロンがけと掃除機をかけることだけがどうも昔から面倒で大嫌いで生きてきました。アイロンは、しなくても良い服を着たり、クリーニングに出したりできますが、掃除機だけはどうしようもありません。家でもずっとなんだかんだと仕事をしたり作業をしたりしているので、掃除機にかける時間が惜しくて仕方ない。東京にいた頃(5年以上前)にルンバのレンタルをしたことがあるのですが、当時は猫が怖がったので導入を諦めましたが、よく考えたら、今が買い時かも!

というわけで、思いあまって、ルンバを買ってしまいました

  1. 携帯にiRobotのアプリをインストール。
  2. 部屋のスキャンから開始!
  3. 掃除開始!
  4. 掃除終了!
  5. 障害物レビュー
  6. 掃除をスケジュール
  7. 結論!
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オーストリアで普通に買えるもの&日本のものの代替品

移住前や着任前の不安な時期の方に、いろいろ聞かれる今日この頃。何を持っていったら良いかを悩む方が多いので、お伝えしている内容をここにまとめておきたいと思います。

ただ、オーストリアもしっかり先進国です。小国ながらヨーロッパの中では裕福な方ではないでしょうか。アメリカやフランスなど他の国での日本食ブームなどブームが来るのは遅いのですが、普通の生活を送るには十分な質のものは購入可能です。何人もの日本人がここで生きていますので、安心して下さいと言いたいです。

以下、スーパーマーケット(Billa Plus, Spar, Billa, Hoferなど)で購入可能なものをリストアップしてみました。(炊事更新)

  1. 野菜
  2. 果物
  3. 調味料
  4. 食べ物
  5. 飲み物
  6. 薬品
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オーストリアでSUPのススメ【当日の持ち物編】

SUPとは「Stand Up Paddleboard」の略称で、サーフボードで言うとロングボードぐらいの長さ(3m前後)のボードの上に立ち、パドルを漕いで水面を進んでいくスポーツです。海のないオーストリアでは、ウィーン周辺の湖などでウィンドサーフィンやセイルボートと並んでとっても活発になった夏のアクティビティの一つです。

今回は、SUPに行く時のデフォルト持ち物をリストアップしようと思います。あったほうが良いもの(ミニマルセット)から、あればいいもの(その他)の順番で紹介したいと思います。

  1. ミニマルセット
    1. 帽子
    2. 飲み物
    3. 日焼け止め
    4. ドライバッグ
    5. 防水携帯ケース
    6. ビーチサンダル
    7. タオル
    8. サングラス
    9. 安全具(その他、浮き輪でもOK)
  2. その他
    1. 浮具(遊び用)
    2. マリンシューズ
    3. ござ、マット
    4. アフターサンクリーム
    5. リーシュコード(予備)
    6. 着替え用ポンチョ
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オーストリアでSUPを始めるときのお勧め【準備編】

今回は、勝手にオーストリアでSUPを始めるときのスタートポイント。SUPをどうやって買いましょうね?ということを考えて行きたいと思います。

  1. SUPとは?
    1. Stand Up Puddleという乗り物
    2. オーストリアでSUPって面白い?
    3. SUPに乗って何したい?
    4. 泳げる必要ある?
  2. SUPをどこで買う?
    1. Solid か Inflatable か?
    2. まずはレンタル!
    3. 選び方
    4. 大型スポーツ用品店のブランド
    5. SUP特化ブランド
  3. その他必要なもの
    1. ライフジャケットなど安全用具
    2. 防水バッグがあると便利
    3. 電動ポンプがあると超便利
    4. 当日の持ち物
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ウィーン近郊でハイキング・登山のススメ

ウィーンの近郊でちょっとした日帰りハイキング・登山をしたい、という人のためのノウハウを残しておきたいと思います。

コンテンツは以下の通りです。

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