いつでもSTURM

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時間がないので、再び書き留めてある小ネタを放出する時がやってまいりました。

愛するSTURMがあったのは、9月〜10月の期間限定でした。スーパーで売っていることを知り、なくなりそうになったら何度も買い足し、発酵中に発生している炭酸で溢れぬよう大事に抱えて持ち帰りを繰り返しました。連れて行っていただいたあちこちのレストランでも飲みました。

そして、10月が終わり、街からすべてのSTURMが消えてしまった寂しさ。いつもそこにあったはずのSTURMの姿が見えなくなくなってしまった哀しみ。空洞です。でも、ゆら帝は嫌いです。

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