英語がわからない上に、ドイツ語は全くわかりません。困るのが、携帯電話会社から来るSMSとか、契約書とか、何かの料金の請求とかです。
昨日、家に帰ると、部屋の扉の前に箱が置いてありました。(オートロックなのですが、どうにかして入って来るのが定番。)

扉には紙が挟んでありました。

赤字で書いてあるのは、英語で言えば Your parcel is there!(そこに荷物置いてあるよ〜)だと思われます。置いていくのが大前提のこんな紙、日本にはありませんよね。しかし私にとって全く馴染みのないドイツ語は、見た目には英語っぽいこともあって、頭の中で英語と思って読んでいくと途中でドイツ語だということに気づくということが起こり得ます。それから変換過程は、何故か英語を経ます。 “お前の荷物 is だー!” の続きを読む
