ある日、森の中、美輪明宏

ある日、森の中を歩いているとカーブの先から突然、全身真っ黄色のドレスを身に纏ったおばさまが現れました。

太陽の光を浴びたその姿は、まさに美輪明宏

可愛らしいおばさまは、「あ、、あう、、あう、、」となっている私に向かって機関銃のようなウィーンドイツ語で楽しそうに一方的に話して「じゃあね!!」と去って行かれました・・・。

多分、天気が良くてどうのこうの・・・と言っていたと思う・・・。

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