
日帰りスキーの翌日、何も考えずにいつものハイキングコースに歩きに行きました。例年は、3月中旬以降に現れるドイツ名Bärlauch、日本の類似の食べ物で言うと行者ニンニク。例年になく異様に暖かいこの冬。まだ2月の末ですが、いつものハイキングコースに行者ニンニクがたくさん顔を出していました。



行者ニンニクを期待して行ったわけではなかったので少々驚き。地元の人たちもビニール袋を片手に春の訪れを楽しんでいるようでした。ハムスター的な子も行者ニンニクを食べてました。人間の方は、シーズン最初の収穫を醤油漬けとニラ玉にして頂きました。味
さらに翌週には、いつもの行者ニンニク畑に視察に行ってみることにしました。こちらも標高の低い日当たりの良い場所ではかなり育っていましたので、結構収穫させてもらってきました。



というわけで、行者ニンニクシーズン、スタート!
.
.
.

ギョウジャニンニク毎年とってます!
北海道はまだですが、投稿みてウズウズしてきました👍
kuwakabu-nikkiさん、北海道よりこちらは随分暖かい冬のようで、早いシーズンスタートになりました!日本のとはちょっと違うんですが、こちらのも美味しいです😄
そうなんですね😊
早く食べたい🤤
こちらも採れるようになったら記事にします👍
ぜひ!どのくらい時期が違うのか、気になります。