オーストリアの映えスポットとして一世を風靡した(?)ZillertalにあるOlpererhütte(オルペラーヒュッテ・山小屋)の吊り橋(正式名称:Kebema Panoramabrücke)。氷河とダム湖の壮大な風景を背景に写真が撮れることで一躍有名になりました。
周辺にはスキーや登山で何度も訪れているものの、この場所には行ったことがありませんでした。企画しては天候不良で場所を変更したりとなかなか縁がないまま4−5年が経過・・・。そんな場所にやっと行ってきました!
注意:観光地化しているとはいえ、標高2,300mを超える本格的な登山道です。普段登山をしないのに来てしまって歩けない人を多数見かけました。スニーカーでは危ないです。必ず登山靴(ハイキングシューズ)と登山装備が必要です。普段着、普段の格好で観光の延長で行く場所ではありません。
“オーストリアの映えスポット: Olperhütteの吊り橋” の続きを読む
